男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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831: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/10/28(木) 11:40:58.51 ID:wvPcqJ97O

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ツンデレ「あ、はあ…///ん。あ…」


お嬢「うう///んっ…… 」


そこには画角におさまるように二人ならんで体をまさぐられるツンデレとお嬢の姿があった。


クール(若干ローアングルに…な、なんか余計にエッチ…//)


男「へへへ。すげえ濡れてるぜ。俺の指がそんなに良いのかよ(すげえ濡れてる!)」


ツンデレ「ば、ばかぁ♥️…う、うぬぼれんなっぁあ!///」


団子鼻(お、男君すごい。僕もがんばらないと…でもお嬢さんの身体…ほんとにムチムチで触る度にこっちが興奮する…)


お嬢「んん…ふう…///(ご、ごつごつした指なのに繊細な指使いですわ…///)」


クール(このまま先に男とツンデレに本番…というかエッチさせて…///…あ、そうだ。)


クールはスケブに新たな指示を書き、男たちに見せた。


クールつ【今から二人ともエッチするけど、その前にお互いの身体を売りあって自分だけ助かろうとしてみて】


ツンデレ(な、なによそれえ!?)


お嬢(け、けっきょくふたりともするというのに!)


男(なんかすげえこと言い出したぞ)


クールの指示は設定上信頼関係にある二人が我が身可愛さにそれを崩壊させるという薄暗さからくるドスケベさを演出するためのものだった。そして結局実を結ばないのに脚本の事情でお互いを売り合う羽目となった二人の羞恥心は裸を見られるものとは又少し別のものだった。





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