男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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986: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/12/16(木) 02:42:35.46 ID:k/j7h+dQ0

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脱出まで残り3日


男「ついにここまできたな!」


お嬢「長いようで短いようで長い日々でしたわ…」


手元のデジタル時計は1月1日からはじまり、1月17日まで進んでいた。


男「ここまでの傾向上次の絶頂で0まで減らせるはずだ」


男「お嬢さんもう少しいないか」


お嬢「なにいってますの!未来がありますのよ我々には男さんっ」


男「そ、そうだな。脱出するための荷物整理もしたし、服も着た。」


お嬢「それでは最後の、セ、セックスをしてここを出ましょうっ。久しぶりになにか食べたいですから!」


男(三大欲求に忠実なお嬢さんドチャスケベ!)

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廊下の後輩女たちにとっては一息ついたばかりであり、メイドと後輩女は話していた。


後輩女「お嬢先輩が作ってくれたアクセサリーですか」


メイド「そうです。これはお嬢様が初等部低学年のときに私に作ってくれたもので。素材はべらぼうに高級ですけど配列なんて考えずに情熱だけで作った拙いものですが、宝物です」


後輩女(へえー普通にいいお話。ん?)


ガララッ


男「うおおお!出られた!」


お嬢「やりましたわー!yay!」


後輩女メイド「はやっ!」


男たちは使用した道具が入ったバッグを返し礼をしながら、いまだに昼の街へ遊びに出掛けた。こうして世にも恐ろしいドスケベ改変の一日は二人の身体を開発し終了を迎えた。





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