穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『22』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
1- 20
637:名無しNIPPER[saga]
2021/09/04(土) 22:57:41.40 ID:GXy8DoJa0
>>636
申し訳ありませんが、全部入れられるなら流石に選択の意味がありませんので…
読むことは理華の家に届けば読めます、ただし先に当たりの書類が届いてないと返送されますが

封筒に関してはいくらでもあるので失敗は可

――――――――

▽Aを選択



  真姫「それにしても興味深いデータね」フムフム



▽人造魔物娘のデータ、今だからこそ造られた存在だと分る自分達だが造られた際に魔物の因子によって身体能力や固有能力に差がある

▽現に下級から上級まで生まれつきの能力値は違うし使える<アーツ>だって戦闘特化から回復、MAP上でのフィールドワークに長けた物とそれぞれだ




  真姫「これ持って行っちゃ駄目かしら?丁度良い所に持ち運びに便利そうな入れ物があるし」つ『茶封筒』

 穂乃果「んー、別にそれくらいなら嵩張らないしいいかなぁ?」


  真姫「ふふっ!ありがとう、貰ってくわね♪」



▽研究に身を置く者として先人たちの遺した記録には興味がある、思わぬ拾い物をしたと上機嫌に真姫は書類を茶封筒に入れた


   希「なぁなぁ、ウチ思うんやけどそれ使えば理華きょーじゅ?って人の家に入れるんとちゃうん?」

   希「特定郵便物に反応して開くオートロックって機能があるらしいやん?たぶん前に探索したときにふら〜っと見つけたあの家とか…」



▼血の判定
 直下レスが01〜32で魔物の欲望があふれてしまう!


『21時30分』

× テーブルの上にある眼鏡を手に取ってみる

A 書類の束(入れ替え)

× 日誌らしきものを読んでみる

C 物色

D ここを拠点とする!

E この家を出る

直下


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/970.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice