穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『22』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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648:名無しNIPPER[saga]
2021/09/05(日) 23:04:17.32 ID:pLf8J+eI0
▽Bを選択


▽可愛げのある真っ赤なポストにスロープ付きの上り坂とバリアフリー溢れる街の小さな郵便屋さん

▽お目当ての施設へと魔物娘&人間の御一行様は訪れました



▽当然ながら茶封筒に例の書類を入れて



   花陽「その茶封筒って住所は書かれてなかったんだよね?」

   真姫「そうね、届け先の名前だけで郵便番号とかは一切何も…」




  ※『タウンマップのフラグを立てている』>OK



  真姫「でもタウンページを前に見つけたじゃない、あれで住所は解るわ」

 ことり「町の何丁目何番地の何号って地図上にちゃんと書かれてたものね」

 穂乃果「あそこに記入用のボールペンがあるね、でも切手ってどうなんだろう?」テクテク




   机の上『 皆の街の郵便局です、10知識値で切手1枚どうぞ、魔力値2000でも可能です 』



 穂乃果「あっ、やっぱり送るのには切手いるんだねご丁寧にペンのすぐ傍に例の如く指を当てる機械と切手印刷機みたいなのが…」



『21時40分』

@ ATM擬きに触れてみる(変換)

A 郵便局奥、荷物受け取り口

B 第2貨物エレベーター(3層の工場区から直通の貨物用エレベーターです)

C 第3貨物エレベーター(3層の工場区から直通の物資搬入エレベーターです)

D 全自動郵便機に配送をお願いする

E 郵便局を出る

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