11:名無しNIPPER
2021/03/30(火) 23:17:45.40 ID:h6faguoR0
P「」
奏「......。」
P「えっと、ですね...あの......とりあえず......。」セイザ
奏「あら、なんで正座しているの? 私はただ感想を聞いているだけよ? 」
P「その......弁明させて頂いても宜しいでしょうか。」
奏「いいわよ。」
P「えー...そうですね、確かに今日は、その、キャバクラへと行きました。」
奏「......。」
P「えっとですね、決してその、進んで行ったというわけではなく、その...贔屓にしてもらっている監督さんに誘われまして...。」
奏「..... 。」
P「断りきれず......。」
奏「......。」
P「申し訳ありませんでした......。」
奏「...はぁ...。」
P「」
奏「つまり、仕事だったってことね。」
P「まあ...はい。」
奏「それは、仕方ないわね。」
P「...ご理解頂けましたでしょうか?」
奏「ええ。行ったことは何も言わないわ。」
P「ありがとうございます。」
奏「で、その襟元のキスマークは何かしら。」
P「」
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