114:名無しNIPPER
2021/03/31(水) 00:32:27.53 ID:1UGaNZnP0
P「しかし、あの番組大変だったか。」
ちとせ「でもその分楽しいから好きだよ。色々食べたり、見て回ったり。」
P「そりゃ良かった。でも辛かったりしたら言ってくれ。無理することは無いからな。」
ちとせ「だいじょぶだよ♪ 」
P「ん。」
ちとせ「あーきもちー♪ 」
P「これぐらいかな。どうだ? 」
ちとせ「ん、だいぶ楽になった。」
P「良かった。じゃあ寝るか。」
ちとせ「......ね、魔法使いさん。」
P「ん? 」
ちとせ「キス、して? 」アシサシダシ
P「...。」
ちとせ「昔話にあるでしょ? 王女の足にキスしたりするの。」
P「...。」スッ
チュッ
ちとせ「んっ♪/// 」ピクッ
P「...んっ、ちゅっ、ちゅっ」
ちとせ「ぁ、んっ、ふふっ/// 」
P「これで満足ですか? お嬢様? 」
ちとせ「...もっと、かな?/// 」
P「なんなりと。」
チュッチュッチュウッ
ちとせ「んっ、っ、あはっ、なんかっ、んっ、下僕、みたいねっ/// 」
P「はは、下僕か。じゃあ、お嬢様。」
ちとせ「ん?/// 」
P「今宵は、どういった戯れをご所望で? 」
ちとせ「...ふふっ、じゃあ、もっとキスして?///」
P「なんなりと、お嬢様。」チュッ
ちとせ「んっ♪/// 」
130Res/124.18 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20