49:名無しNIPPER
2021/03/30(火) 23:45:59.63 ID:h6faguoR0
リビング
P「おー、これはすごい。」
凛「お酒は?」
P「明日も仕事だからいいや。」
凛「ん。」
P「じゃあ、頂きます。」
凛「召し上がれ。」
P「ん…美味い。」
凛「そう? 良かった。」
P「こんなに料理美味かったんだな。なんというか意外だった。」
凛「まあ、一応練習してるから。」
P「疲れて帰ってきて、彼女がごはん作って待ってるとかやっぱ最高だな。」スッ
凛「ピーマンの肉詰めも、ちゃんと食べてね。」
P「…やっぱ食べなきゃダメ?」
凛「もう。大人の好き嫌いはみっともないよ。」
P「ハイ…イタダキマス…」
凛「ん。」
P「…ん」パクッ
P「ん…あれ、美味い…。」
凛「でしょ?」
P「あれ、前に食べた時はもっと苦かったんだけどな…。」
凛「レシピ、工夫してみたんだ。」
P「へー。これならいくらでも。」パクパク
凛「…ちなみに”お子様用”のレシピだよ。」
P「」
凛「ふふっ、美味しかった?」
P「ハイ…トテモ」
凛「ご飯、おかわりいる?」
P「オネガイシマス…」
凛「ん♪」
P「ソンナコドモナノカ…」
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