5:名無しNIPPER
2021/03/30(火) 23:10:05.54 ID:h6faguoR0
P「そんなこと、気にしなくても男からしたら作ってもらえるだけですげえ嬉しいもんだぞ。」
周子「そうなん?」
P「ああ。自分の彼女が自分のために料理作ってくれるんだろ? 嬉しいに決まってるだろ。」
周子「ふーん……。」
p「まあ、無理に作ってくれとも言わないけどな。その気持ちだけで十分嬉しいからさ。」
周子「……まー楽しみにしててよ。いつかめっちゃ美味しいの作ったげるから。」
P「そりゃ楽しみだ。」
数分後
周子「一通り終わったね。」
P「そうだな。」
周子「じゃあ、シャワー浴びちゃう?」
P「もうか?」
周子「それともちょっとだらだらする?」
P「いや、別にいいけど。」
周子「ほらほら、背中流したげるから。」
P「お、おう。」
風呂場
P「いつの間にお湯はってたのか。」
周子「準備ええやろ?」
P「え、てかなんで方法知ってんだ?」
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