【安価とコンマ】剣と魔法の世界で姫と結ばれたい4
↓ 1- 覧 板 20
978: ◆gEU9La026k[saga]
2021/05/11(火) 23:00:19.78 ID:ZCqexNPG0
セレスティアお付きアネット、その身体と知識
1胸レベル
18(……無くはない。むしろ偵察向きの身体だと自負している……!)
(01〜20:無、貧乳。)
2夜レベル
85(姫様をそういう対象として見ることはない。無いが、素晴らしい逸材だと私は思う)
――
セレスティア「……あのお方は、胸は大きい方がお好みだと思う?」
アネット「私にはわかりかねますが……」
アネット「私個人の意見としましては、姫様の身体こそがまさに理想形……『美』だと思います!」
アネット「私のこの貧相な身体というわけでもなく……!」
アネット「かといって乳牛のように浅ましく揺らすでもない……!」
アネット「誰もが羨望する、理想なのですよ……!」ハァハァ…!
アネット「で、ですので。姫様は胸の大きさに関しては今のままが一番でございます」
セレスティア「そうなのですか……」ペラ…
セレスティア「――では、夜伽の技はどうでしょう?」
セレスティア「私のこの大きさでは挟むことはままならず……」ショボン…
セレスティア「せめて口を有効活用しようかと、バナナは変わらず吸い潰しておりますが……」
アネット「姫様、それは今すぐおやめになってください……」
セレスティア「ですが、兵の一人が持って来た密書によると……」
アネット「……そいつはあとで蹴り砕いておきます」
アネット「と、とにかく。確かに殿方を悦ばせる技も大切ではありますが……」
アネット「あまりにも凄まじ過ぎると、殿方にも負担がですね……?」
セレスティア「大丈夫です。きっとあのお方なら、さぞご立派ですわ……♪」クネクネ…
アネット(ああ、お労しい……)
アネット(私もそれなりに知識はあるつもりだが、その私の理解の外に旅立たれてしまうとは……)クッ…!
1002Res/458.12 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20