89:名無しNIPPER[saga sage]
2021/05/09(日) 12:56:08.97 ID:usLypgDJ0
【9→ ボディガードにならんかね】
レイナ「ちょっとパパ……」
パパ「まあ待ちなさい。こんな逸材が他にいるというのかレイナ」
幼馴染「存在してたまるもんかこんな化け物」ボソッ
「おいてめぇ」
迷彩「確かに七割程度は吹き飛ばしたっていっても残り三割って何体くらいだ? 」
黒服「さぁな。100体は軽くいたと思うが」
秘書「あらゆる要素を吟味してもドン引き、その一言に尽きますね」
「可能ならやるべきでしょうが。別に俺またなんかやっちゃいました? なんて言いませんよさすがに」
パパ「自分なら可能だ、というラインを理解しているのは素晴らしいことだ。
しかもそのラインが常人の遥か上にあるというのは申し分無い」
「はぁ……どうも」
どこぞの腐れ市長よりは万倍マシだが手放しに褒められ過ぎるというのも何か違う
単に邸宅でレイナの父親と合流する、という目的を果たしたかっただけなのだ
レイナ「ボディガードにされちゃうと私があんまり会えないじゃない」
パパ「ほう……? 」
うん?
【この後が大事ですよ! この後! 】
コンマ一桁目
0.心当たりが……
1.打って出るしかあるまい
2.武器食料備蓄ギッシリ
3.打って出るしかあるまい
4.武器食料備蓄ギッシリ
5.家族の一人が……
6.打って出るしかあるまい
7.武器食料備蓄ギッシリ
8.家族の一人が……
9.家族の一人が……
00.襲撃
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