元魔法少女「地下迷宮から脱獄するっ!」【安価】
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522: ◆4MWNk2dDRM[saga]
2021/06/08(火) 21:40:34.13 ID:HPb176bFO
エリカ「やだ、脱がさないで…っ!」
アカネ(ふふ……そうは言いながらボクのフェロモンにやられてぐっしょり濡れてる……♡)クニッ
アカネ「____もう、遅いよ♡」ズプッ
エリカ「へっ…?…………ッ!?♡♡」
アカネ「あははっ♡なにこれ♡ガバガバじゃんっ♡」バチュッ♡パンッパンッ♡
エリカ「ぁ゛っ……♡駄目っ、そこ昨日されたばっ……ひっ…♡♡」
アカネ「昨日……?随分使ってたみたいだけど、まさかそんな…あはは♡本当にド変態なんだ、君♡」
エリカ「違っ……♡私は里の方々に無理やり……ッ♡」
アカネ「言い訳無用っ♡」ズプンッ♡
エリカ「ん゛ぉぉっ……♡」
アカネ「すっごい喘ぎ声じゃんっ♡あの村いい噂は効かないけどさ……ここまでおちんぽに弱くなるくらい開発しちゃって、本当に守護者作る気あるのっ!?♡」
エリカ「ど、うしてそれをっ!?……//♡」
アカネ「夜中、村の男達にマワされてるの君じゃんっ♡喘ぎ声で分かったよ♡」ギュウウウッ♡パンッパンッ♡
レミィ「なんて言ってるの!?」
セリエ「…っ……ダメ、結界で霞んで口元がよく見えないから読唇術も使えない……」
レミィ「そんな…エリカちゃん… 」
アカネ「あの狼娘だってそう…ボクを見くびったから、孕ませて捨てておいたんだ。君にだって同じ目を…と思ったけど、ボクの妻にして逃げられないようにしてあげる…♡」
エリカ「そんな…っ!♡」
アカネ「ほらっ!まずは!謝ることあるよねっ!!」ズンッ!ズッップゥンッ♡♡
エリカ「ひぃ゛っ……♡」
アカネ「ボクに傷付けたこと…ほら、謝んなよ♡ゆっくり引っこ抜かれながら勢いよく突かれるときっついんだよ……?♡」ズプンッ♡
エリカ「ごめんなさいっ……謝りますからっ!♡やめてくだ…ぁ゛っ……♡」
アカネ「辞めるわけないじゃん!♡」
アカネ「それと……あれ、そろそろ邪魔だから。消すね?♡」
エリカ「へっ……?」
アカネ「ふふ、正確にはボク達が消えるんだけどっ♡」パチンッ
ブゥンッ……
セリエ「なっ……!?」
レミィ「2人が……エリカちゃんがっ!!」
セリエ「…地面ごと、空間ごと…?…消えた……」
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