【R18モバマス】奥山沙織「紡がれる淫習」【セックスしないと出られない部屋】
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10: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:24:06.27 ID:+XUO9dfp0
「沙織、今夜ここでしっかりと俺の嫁さんにしてやるからな!」

「んぅッ♪ んだぁ……♪ あだの嫁っこさなっだぁ(貴方のお嫁さんになる)♪」

「ああっ! お嫁さんになるなら、旦那の出す赤ちゃんの素……全部ここでゴックンしないとな」

すっかり俺専用の様子を帯びた発情穴に深々と太い肉杭を打ち込んだ。

「んッうぅぅぅッッ……♪ ……んだなや、じっぱり(たくさん)出してけれぇ♪
 あっこさでわらしっこ……こしゃる(こしらえる)がら……♪」

沙織は俺の口を愛しげに吸いながら催促する。もう完全に牝の顔になっていた。

ピストンをしこたま喰らわせると、それに呼応して開拓途上の膣道が
健気に窄んでしごき立てて来て堪らない。

「あッ、ああッ……イグゥぅぅ♪ プロデューサーさんの嫁っこさなっだぁ♪
 くっちめた(咥えた)チンボ……♪
 あっこだばじっぱりキスして、わらしっこさ、こしゃってる♪
 はぁんッ♪ そごぉ、しったげ好きだやぁぁ(すっごく好き)♪
 アッ、ダメぇ! しったげぇもん、またあっこ奥さ来っ、来ぅぅぅぅ……♪」

――ビュルッ! ビュビュウウウッッ! ブッビュブゥゥッッ!

夥しい雄の特濃繁殖種が処女宮にドッと噴き溢れていく。

男のもたらす性の恵みを一心に受け、沙織は俺の首に腕を巻きつける。

――ドビュンッ! ビュッ、ビュッビュッビュルンッ!

鈴口がもう馬鹿になるくらい、次々と強かな猛射が先端から熱いビートと共に繰り出されていった。

喜悦に狂った膣道は右に左に妖しく捩れ、玉奥に残ったものまで貪欲に搾り上げていく。

くっ、この淫乱穴め! 清楚な顔して何て吸引振りだ。

舌を投げ出し、射精感に犯されながら沙織の肉穴を細かく突き解して味わう。

「沙織、可愛い子産むんだぞ?」

惚けている沙織の唇を吸い食みながら、彼女をじっくりと受精の余韻に浸り切らせた。

「んッ……あど、はらつえして食えね(もうお腹いっぱいで食べられない)……」

微睡む前、沙織はそんな事を呟いた気がした。



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