【R18モバマス】奥山沙織「紡がれる淫習」【セックスしないと出られない部屋】
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26: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:38:03.77 ID:+XUO9dfp0
「んはぁッッ……!? そっ、そご、んでねぇ(違う)……ッ!?」

まだ熱い白精の滴る肉砲を、俺は無理やり無垢な牝肛に捻り込んだ。

膣とはまた違った強かな抵抗感が新鮮で愛しさすら覚える。

「……どうだ、沙織? ウンチ出す穴でしゃぶるチンポは」

力に物を言わせて根元までしっかりと頬張らせたまま、沙織の耳に囁く。

「ここにもたっぷりと、お前の大好きな種蜜、飲ませてやるからなぁ」

生まれて初めて味わう肛門性交に、俺も沙織も内心酷く興奮していた。

ブッポォ、ブッポォ、と外へと押し出された空気が間の抜けた音を部屋に響かせている。

力の出しどころを誤って力むとこうなる。

沙織は顔を熟柿のようにしながら耳を犯してくる卑音に堪えている。

だが上達著しい彼女は十数回交わしただけで緩急の付け方を覚え、音はそのうちほとんど出なくなった。

肛淫部を見せびらかすように腰を浮かして見せると、男たちは火が点る勢いで右手を忙しく動かせてオナニーに耽る。

決して届く事のない種を出すために。

ふふふ……どうだ、俺の沙織は。オマンコどころかアナルまで名器な美人妻だぞ。

「ううッ! ケツヒダがキュウキュウ吸い付くぅ!
 はぁッ……はぁッ……くぅッ……たまらんッッ! 沙織、出すぞ!
 お前のやらしいケツマンコに、交尾エキス爆射される所、皆さんにも見てもらえ!」

「あはぁッ……♪ ダメぇ♪ 見んでねぇ……ッッ!
 だんこ(おしり)でわらしっこ作るみだぐね(醜い)所さ見んでねぇぇ……ッ!」

無意識に被虐心を唆らせる沙織の懇願。

俺はここを先途とばかりにはち切れんばかりに豪勃した肉杭を乙女の卑肛へ強かに打ち込みまくる。

二人の体液が入り混じった白い泡花が咲いた端から散っていく。

ゴロンと側位の姿勢を取った俺は、淫らにめくれ上がった彼女の猥肛をギャラリーに見せつける。

見られれば見られるほど俺たちの体は激しく火照り狂い、興奮は一層強かなものとなっていった。


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