【R18モバマス】奥山沙織「紡がれる淫習」【セックスしないと出られない部屋】
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8: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:22:14.30 ID:+XUO9dfp0
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「わだすの……ごえっと(全部)けるがら(あげるから)
 ……へる(入れる)の優しぐせぇ……」

沙織は覚悟を決めた面持ちで仰向けになり、大人しく雄を待った。

生憎ゴムは二人共持ち合わせていないし、部屋にも無さそうだ。

こんな関係になるのに用意されていないのも妙だった。

「ばっちゃがゴムっこいらねさ言っで捨てでしまっだなや」

その点については、沙織が教えてくれた。

夫婦となる行為に避妊は必要ないとの判断らしい。

どこまでも前時代的な風習に戸惑いつつも、俺は彼女の肢体に目を落とす。

今はあまり水着の仕事はないが、いつ出しても恥ずかしくない美しいくびれをしている。

この細腰が俺の子供を孕んで、重々しい子袋を内に拵え

綺麗に凹んだヘソを押し出し、スッと下腹に正中線を描く。

――その妊婦姿を想像すると、もうさっきまでの躊躇はどこかに消えてしまった。

「いひぃッ……! 痛ぇ……!」

良く濡れた蜜穴に、豪砲をグッと咥え込ませる。

中途にあるささやかな抵抗を感じ、これが噂に聞く処女膜と察した。

亀帽でその薄膜を加減して擦りながら雄に慣れない彼女のためにじっくりと愛撫をプレゼントした。

緊張で汗ばんだ乳房に両手を添える。

捏ねるように揉むと桃色の吐息をしきりに漏らし、しっかりと乳先をピンと勃たせた。

それを親指の腹で幾度も苛めて愉しむ。内からの若さに満ち溢れた美乳だ。



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