【安価とコンマ】剣と魔法の世界で姫と結ばれたい6
1- 20
230: ◆gEU9La026k[saga]
2021/06/01(火) 00:12:34.16 ID:SuT9v2ir0
お酒の入ったミナのぶっちゃけ

※酔いやすさ39→抵抗+11補正

コンマ89

89>61

※基準値を上回った為、酒も入りぶっちゃけ!

――


ミナ「ほ、本当ですよ……?」ダラダラ…

マリリン「そっかぁー……」



マリリン「――それじゃあ、理想の神様像はあったりするのかな?」



ミナ「理想の、神……?」

リュノ「あ、ちょっと興味ありますね。そもそもこの世界の神様ってよくわかりませんし」

リアローズ「私も鉄国にいるけど、教会で信仰している神様のこと、実はあまり知らないんです……」

リーチェ「森国では、各力を司る精霊を神と崇めることもあるそうですが……」

セレスティア「公国では、商売の神なるものがいたような記憶が……?」

リュノ「要するに、決まった唯一神はいないし見た目もわからないんですよね?」

マリリン「そういうことだね♪ だから、神様に仕えるなら理想の神様ってのもいるんじゃないかなーって♪」

ミナ「そう、ですね……」

ミナ「私が理想とする神……教典の神の教えではなく、私個人の外見的願望を言えば見逃して貰えるのですね?」

マリリン「うんうん♪」

ミナ「では……」

ミナ「……」

ミナ「…………逞しい腕はかかせませんね。それに、真面目で誠実な在りかたを示すかのような堂々とした佇まい」

ミナ「そして清潔感と勇ましさを具現化したかのようななであげた髪型に、高潔な銀の髪で……」





リアローズ「……ミナさん、やっぱりイアンのことが好きなんだ///」





ミナ「―――――――っ!!!??///」ボッ!



一同((わ、わかりやすすぎる……))


……

――


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/565.77 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice