【安価とコンマ】剣と魔法の世界で姫と結ばれたい6
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483: ◆gEU9La026k[saga]
2021/06/07(月) 00:11:15.46 ID:pZfppooE0
ユージーンの追撃・ジーク
※前判定により確定
――
ユージーン「」
イアン「目を覚ませ、ユージーン!」グワングワン!
ユージーン「――おう、おう!?」グラグラ!
イアン「おお、帰ってきたかユージーン」
ジーク「お前が話せというから話したのに、意識を手放すんじゃない」
ユージーン「はははー……俺は今、世界の真実に気がついちまったんだよ……」ハハハハ…
ジーク「何を言っているんだ……」
ジーク「そろそろ満足したか? いい加減温泉に集中するぞ?」
ジーク「やがて一般客も利用するとなれば、こんな広々とした場所を楽しめるのは今しかない」
バレット「そうだなー。いくらジーク達の頼みでも、これから先も民も使う場所を貸しきりってのは難しいだろうな」
イアン「うむ。そうなると、確かに今このひと時は貴重な時間なのかもしれない」
イアン「このような話題で時間を費やすことなく、湯に浸かるとしよう」
バレット「あ、外したタオルは冷やして頭にのっけておけよ? 頭は冷やしておいたほうがいいからな!」ペト
ジーク「なるほど」ペト
イアン「鉄国は火を扱うことも多いからな。熱への対策は色々とあるのだ」ペト
ユージーン「……」ペト
ユージーン「……大将、最後に一つだけ正直に答えてくれ」
ジーク「……なんだ?」
ユージーン「――お前さん、そんだけのブツもって娼館にも行かず、ちゃんと処理できてんのか?」
ユージーン「――前に姫様達を見ていた時、反応していたような気もするんだが……?」
バレット「ん?」
イアン「……」
ジーク「……」
――
特殊判定!
↓1コンマ二桁!
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