【安価とコンマ】剣と魔法の世界で姫と結ばれたい6
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524: ◆gEU9La026k[saga]
2021/06/08(火) 23:04:14.58 ID:+W2uJQyR0
ユージーン(ひげえええぇぇぇぇぇ!? おっさんのイチモツがさらにえげつないことに!?)ガタガタ!

ユージーン(え? なに? 男のもんってあんなことになんの? じゃあ俺の股間のブツは一体なんだっていうの???)

ジーク(イアンを持ってして耐えきれないとは……ミナ、恐るべし……!)グググ…!

ジーク(だが、わかるぞ。俺も気を抜いたら危険だからな……)グググ…!



イアン(なんだ、何が起きている……?)グルグル…

イアン(ミナが、あのミナがあのような甘い声を……?)

イアン(薄い壁の向こう側で、ミナ達は一体何を?)

イアン(以前、鍛錬の時にも驚かされたが……確かに、ミナの胸は大きい部類だ)

イアン(しかし、下着がきつくなっているだと……!?)

イアン(まさか、さらに成長しているというのか……!?)

イアン(あの時よりも、大きく……柔らかく……?)

イアン(……思えば、いつもミナは肌を晒さず白く清楚なシスターの正装ばかり)

イアン(いや、それは彼女が真面目で熱心な信徒であるということの証明であり)

イアン(とはいえ陽の光に晒されない彼女の肌が透き通るように白いことは容易に想像ができるわけであり)ゴクリ…

イアン(ああ、大きさだけでなく形もだと……柔らかいというのに美しい形を保つとは、一体どういうことなのだろうか)

イアン(乳頭が控えめだと? ああ、慎ましいミナらしいではないか。それは道理というものなのではないのか?)

イアン(実に想像に容易い……)

イアン(そう、容易くミナの胸が想像できてしまう……)ポワァ…




幻ミナ「イアン様……お疲れ様です」


幻ミナ「……私の胸でよろしければ、存分に埋まって良いのですよ……♪」ボイーン!


幻ミナ「え? 胸で、挟む……ですか? はい、お任せくださいイアン様……♪」ムギュ!





イアン「――――――」

イアン「――――ッ!!!!」ギリィ!



ジーク&ユージーン「「!?」」




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