【BLACK SOULS】アリス「あなたと過ごすなんでもない日々」
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113: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2021/06/23(水) 19:28:37.49 ID:aev4mi+B0
アリス02「それでですね、バンダースナッチさん。アリスを守護るために強くなりたいなら修行すればいいんじゃないでしょうか」

修行すれば強くなるのは一部の漫画の世界だけだ

バンダースナッチ「我様は毎日修行を欠かしていないのだ!雨にも負けず、風にも負けず、雪にも夏の暑さにも負けずにご主人と修行したのだ!」

アリス02「その修行ってもしかしてベッドの上でやったりしてませんよね」

バンダースナッチ「その通りだ!」

アリス02「マスター?」

ソウルを供給すれば強くなると思ったんだ。だがそれ以上にアリスたちに搾り取られていた

アリス02「嘘か真か、マスターが嘘をついていると思いたくないので信じますがそれは修業とは言いません」

バンダースナッチ「なんだと!?じゃあ我様がやっていたのはただの交尾だったのか!?」

アリス02「その通りです」

バンダースナッチ「ワレサマ オマエ マルカジリ」

ソウル供給だ。そこに愛があっただけであれは強くなるための方法の1つに違いない

バンダースナッチ「では今ならアリスに勝てるのかッ!?」

アリス02「あ、この流れはまずいです。私戦うなんてできないですよマスター」

そう思って代役を呼んである

アリス02「代役?」

扉「ふ、ふん!別にあんたのために開いてあげたんじゃないんだからね!」ガチャッ

紅ずきん「グリム、何の用?」

アリスだ!

紅ずきん「は?」


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