【BLACK SOULS】アリス「あなたと過ごすなんでもない日々」
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192: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2021/07/10(土) 20:07:07.31 ID:Jl8bAnvs0
マリアンナ「貴方限定娼婦二人で骨抜きにしてあげるから・・・・・ね?」

アリスだ!

マリアンナ「げっ、こんなときに発症なんて・・・・・」

プリケット「いや、違うよ」

マリー「あ、アリスちゃん?ど、どうも」

プリケット「ダメだよ、グリムくん。この二人がすぐにでもお金を欲しがっている理由は明日の限定販売のブランド物を買いに行くため★」

マリアンナ「なんでバレてるの!?」

プリケット「経営には情報が必要だ!」

つまり常にアンテナを張っている

マリー「どうしても欲しいのよ!ただでお金くれって言ってるわけじゃないのよ!」

プリケット「私が止めに来た理由はその限定販売品が偽物だって情報をつかんだからなんだぞー」

マリアンナ「え?」

プリケット「すでに黒の裁判に明日の販売会場に行くよう要請してる。そういうのに詳しいラプンツェルも特別派遣。偽物を売り出した瞬間逮捕だ!」

鑑定人はラプンツェルの適職なのかもしれない

プリケット「『妾に汚い贋作を見定めろじゃと!?』って怒ってたから恒常的にはやってくれないんじゃないかな」

マリー「はぁ、なーんだ。残念ね」

マリアンナ「わりとほしかったんだけど・・・・・まあそれはそれとして4Pしない?」

マリー「そうね。私ももう疼いてたところだし」

プリケット「えっ、いや、私まだ仕事が残って」

アリスだ!アリスのオマンコはここか!

プリケット「は?このタイミングで?うざうざザウルスにもほどがあるよ?」ゴソゴソ

マリアンナ「そう言いつつも脱ぐのね」ヌギヌギ

マリー「抵抗しない方が身のためだしねー」バサッ

プリケット「・・・・・あ、そうだ。ここで私の抜きでグリムくんを最後まで相手してくれたらお給料出すけど」

マリアンナ「無茶言わないで」

マリー「テクノブレイクするわ。私たちが」

プリケット「だよねー・・・・・また娘が増えちゃうなぁ」


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