【BLACK SOULS】アリス「あなたと過ごすなんでもない日々」
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45: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2021/06/10(木) 20:34:18.17 ID:TIeT0+P50
カタリナ「こんにちは。皆さんお湯にも浸からずになにをしていらっしゃるんですか?」

ランジェリーナ「カタリナ様ぁ!白雪姫にグリム様の愛を説いていたのですぅ!」

チェシャ猫「知ってるかい?猫は水に濡れるのを好まないにゃ。じゃあなんでチェシャ猫がここにいるかと聞かれると返答に困るにゃ」

白雪姫「デッ・・・・・・!消えなさい・・・・・私の視界から、今、すぐに!」

カタリナ「え、ええ?」

チェシャ猫「つるぺたがまな板を見て自己嫌悪してるにゃ。風呂場の鏡は己の身体的真実しか写さないにゃ」

ランジェリーナ「カタリナ様、お身体をお清めいたしますね」

カタリナ「あ、えっと、自分で・・・・・・」ドロッ

白雪姫「その股から垂れている白いのは・・・・・・この乳で誘惑したのか・・・・・!以前にも増して・・・・・デカくなって・・・・・!」

カタリナ「ええと、以前より大きくなったのはグリムさんの子を授かってからで・・・・・・」

白雪姫「私も・・・・・・もう3人産んだ・・・・・・でも・・・・・・!」

ランジェリーナ「わたしも早く2人めが欲しいですぅ」

チェシャ猫「お前らさっさと身体洗わないとそろそろ娘の大軍が押し寄せてくる時間にゃ。ほらっ♪今にもっ♪もう手遅れにゃ〜♪」

ノーデ「人聞きの悪いことを言わないでください」

チェシャ猫「保母さんが来たら子供の襲来の時間にゃ。お子様ダムが決壊を今か今かと待ちわびているにゃ」

ノーデ「・・・・・・少し待たせていますから、今の内に早く洗ってください」

カタリナ「は、はい!ありがとうございます!」

ランジェリーナ「わ、わたしの羽根、いたずらされてませんよねぇ?集めるの大変ですからぁ・・・・・」

チェシャ猫「残念、手遅れにゃ。諦めて現実を受け入れるにゃ」

白雪姫「そうね・・・・・・とりあえずは今の現実に向き合いましょう・・・・・」

ランジェリーナ「ああ、またグースさんやジャブジャブさんの後ろをついて歩く日々が・・・・・」


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