【BLACK SOULS】アリス「あなたと過ごすなんでもない日々」
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529: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2021/10/28(木) 19:36:28.97 ID:0jB/THLNO
【小話42】

ヘイア「エロ娘セクシーダービーへようこそ!私は案内役のヘイアよ」

トゥイードルディー「同じくトゥイードルディーよ。イカれた・・・・・・じゃなかった、常時イってる選手たちを紹介するわ」

ヘイア「うさぴょい至上主義!三度の飯よりセックスが好き!白兎のノーデだぁーっ!」

ノーデ「最近は割と食事も楽しんでいますよ」

ディー「淫らな悪魔だから淫魔。サキュバスメイド、ヴィクトリア」

ヴィクトリア「ご主人様〜っ、みてますか〜っ?」

ヘイア「使い込まれた◆は全てを飲み込むアスホール!トカゲのビルだァッ!」

ビル「セクシーよりもプリティーの方がよかったですねぇ〜」

ディー「奉仕、暴力、SEX。三拍子揃った暴魔なメイド、ビクトリア」

ビクトリア「今日の夕飯は卵巣の塩漬けですよ」

ヘイア「えー、諸事情により這いよる混沌は参加を拒否していますので悪しからず」

ディー「さぁ、お父さん。今夜はよりどりみどりよ。誰から手をつけるの?」

すまない、今夜は、というより今日の夕方から紅ずきんポロの墓参りをしに行く。つまり家にはいない

ノーデ「つまり今夜は紅ずきんさんと楽しむのですか?私も連れていってください」

ヘイア「あー、あそこ遠いものね」

ディー「お土産よろしくね」

ヴィクトリア「お弁当はいりますか?すぐにご用意しますよ」

ビクトリア「お荷物の準備もさせていただきますね」

ノーデ「・・・あれ?」

ヘイア「えっ、何言ってるのこの兎」

ビル「流石にお墓参りにそういう目的でついていくのはどうかと・・・・・・」

ヴィクトリア「あまりポロさんと接点ないですよね?」

ノーデ「・・・・・・三十六計逃げるに如かずです。脱兎のごとく」

ビクトリア「あ、逃げた」

彼女も疲れているのだろう。忘れてやってくれ

ヘイア「疲れて性欲に頭を支配されるとああなるのね」

ディー「怖いわね、万年発情期」


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