トルカトラレルカ戦記〜ナチュラルクズ英雄の従者〜
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537: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/06/13(日) 11:42:03.02 ID:cgXbk5bI0
森の守り神コン
「はぁ〜〜〜♡ これじゃ、まさしくこれじゃぁぁ♡
のう、言うた通りお主が英雄の末裔なのじゃ〜〜♡」スリスリ
――――森の守り神の押しに観念したゼファー、
――――彼は以前、ユリアーナ姫が魔力を感じるという場所をコンに明かし・・・、
――――今、彼女はゼファーのペニスの付け根に顔をこすり合わせていた。
レパル
「・・・・こ、コン様・・・」
森の守り神コン
「すごい魔力じゃ♡ 物凄く大きいのう♡ 巨大で、そこが知れぬ・・・♡
お兄ちゃん以上のモノを感じるぞ〜♡」スリスリ
――――コンはペニスの付け根にある痣こそ英雄の紋章だと確信するが、
――――男の股に顔を埋める姿はやはり彼女がボケているんじゃないかというのを
――――ゼファーとレパルに感じさせていた。
レパル
「1000年も生きればやはり老いが・・・」
森の守り神コン
「失礼な事を言うなレパル!! ふがふが!
この匂い! (痣の)形! (魔力の)大きさ! 間違いないのじゃぞ!
ふがふがぁ♡ むはーっ、これは英雄ッッ!」
――――匂いは完全にコンの好みであった。
ゼファー
「・・・」
レパル
「・・・」
森の守り神コン
「たまらんっ♡ むは、むはっ♡ むほっ、おっ♡」
――――少女姿の守り神は銀色の尾っぽをフリフリ動かし、
――――ゼファーの股間から離れようとしない。
レパル
「あ・・・っ」
ゼファー
「すみませんっ・・・」ビンビン
森の守り神コン
「むほーっっ♡」
――――無理もない事だがゼファーは勃起を抑える事が出来なかった・・・。
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