トルカトラレルカ戦記〜ナチュラルクズ英雄の従者〜
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636: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/06/13(日) 18:01:09.95 ID:cgXbk5bI0
レパル
「ちゅろ、れろれっ、・・・ゼファーのッ、チュッ、
気持ち良すぎておかしくなるっ、う、動かないでねっ、ごめんねっ」
ゼファー
「大丈夫だよレパルさん・・・っ、レパルさんが落ち着くまで動かないからっ」
レパル
「うん、うんっ、もうすぐ、ちょっと、治まるッからぁッ・・・、
あ・・・ッ、あッ・・・・あッあッ、あッイ・・・くぅぅぅぅぅぅ!!!!」
ゼファー
「レパルさんッ、中の締め付けがぁっ・・・!!」
レパル
「イクッ、イクッ、これ駄目!! あたしじゃ敵わないッ、
ゼファーのおちんちんすごすぎるよぉぉぉ!!!」
ゼファー
「ごめ・・・んっ、レパルさんッ・・・・僕も気持ち良くてもッ、うッ!!」
レパル
「今来たら駄目絶対おかしくなる射精来たら頭トんじゃうの分かるからダメェェェェェ!!!!」
ゼファー
「ごめッッッッッッ、あああッ・・・・・・!!!」
――――ビュ・・・・・、
――――ブビュルルルルルルルッッッッッッ!!!!
――――ブビュぅーーーーーーーッッッッッッッ!!!!
レパル
「ふやあああぁぁあぁああアアアアッッッッッ♡!?!?!!?
イグイグイグイ゛グッッ、」
レパル
「イ゛ぎゅうううううううううぅぅぅぅぅぅッッッッッッ♡!!!!!」
――――ビュルルルルルルルゥゥゥゥッッッッッッ!!!
ゼファー
「くは・・・・・・・・・・・っ、
はッ・・・・・・、はぁあッ・・・・!!!
レパルさんの中に、・・・出して、しまった・・・・っ」
レパル
「んあ゛ーーーー・・・・・・・あ゛ーーーーーーー・・・・・・・」
――――レパルは度重なる絶頂で身体の言う事が効かなくなり、
――――涎を垂らしながらゼファーの上で脱力した。
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