【安価とコンマ】御坂美琴「絶対に学園都市の科学力なんかに負けない!」【とある】
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72: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:14:58.39 ID:GPeCjpO/o
「あぁ……、研究所から送られてきた君の母乳を味わうたび、こうして直接この胸を愛撫するのを待ち遠く感じていたんだよ」

「はぅ……♡や、先っぽダメぇっ……」

「知っているよ。君の弱点は全て把握しているからね〜」

耳元に生暖かい息を吐きかけながら、勝手知ったる風に男は両の人差し指で美琴の白桃色の乳首をカリカリと引っ掻くように弄んだ。

「ぁあぁぁぁっ!!?♡♡♡」

たちまち、一際跳ね上がった声が美琴から洩れた。絶頂の確信を得た男は満足そうににたりと笑うと、少し力を弱めて焦らすように人差し指の動きを続けながら美琴に問いかける。

「イったね?」

「くっ…………♡」

いたたまれなくなり、咄嗟に美琴は目を伏せた。
認める訳にはいかない。身体を好き放題弄られ、初対面の男にいいように操られている惨めな自分など、決して認めたくない。
しかし、男はそんな美琴の思惑すらも読んでいたように、粘つく声音で囁いた。

「正直に言わないと、認めるまでこれを続けるよ?」


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