【安価とコンマ】御坂美琴「絶対に学園都市の科学力なんかに負けない!」【とある】
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77: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:24:00.34 ID:GPeCjpO/o
やがて、あくまで本意ではないという表情で、美琴はしぶしぶ男のそそり立つ剛直に濡れそぼった秘部を宛がった。

「はあっ、はあ……っ!」

美琴は荒い呼吸を繰り返しながら、ゆっくりと腰を落としていった。
膣内を押し広げるような感覚と、男のモノが自分の中にぴったりと入ってくる快感で頭がどうにかなりそうだ。
男はその様子をニヤつきながら見上げている。

「分かるかね?今の君の痴態は全部カメラに収められている」

「……ん、はぅ、んん…っ!」

「君が晴れて儂のものとなった時、ベッドで一緒にこの映像を見てみようかねぇ」

「うる、さい……っ!」

美琴の反抗心はまだ折れていないようだが、男には関係なかった。
美琴の胸の先端にある乳首をつまんで引っ張ると、美琴の身体がビクンッと跳ねる。

「ひゃあんっ!?」

「ほれ、集中せんかい。
この調子ではいつまで経っても入りきらんぞ?」

「はぁっ♡んんっ! んんんんんんっ! ううっ!!」

男の挑発を真に受けて、美琴は一際大きな嬌声を上げると凶悪なまでの男の雄をようやく膣内に埋めきった。
自分の体の上で切なげにはぁはぁと肩で息をする美琴を、男はただ満悦の表情で見上げていた。


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