【安価とコンマ】御坂美琴「絶対に学園都市の科学力なんかに負けない!」【とある】
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79: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:31:50.14 ID:GPeCjpO/o
「なる……」

掠れた声で、しかしはっきりと美琴は宣言した。それを聞いて中年の男は満足げな笑みを浮かべる。

「よく言えた。偉い子にはご褒美をあげないと…なぁっ!」

男は美琴の震える腰を掴むと、欲望に任せて一気に突き上げた。

「ひっ! ひあぁっ♡ ああぁっ!!♡」

美琴は目を見開いて悲鳴を上げた。
だがそれは痛みによるものではなく、快感によって引き起こされたものだ。中年男は容赦なくピストン運動を続ける。子宮口をゴツンゴツンと叩かれるたび、美琴の頭の中で何かがバチバチとスパークを起こすような衝撃を感じた。
男の腰の動きに合わせて無意識のうちに腰を振り、さらなる刺激を求める美琴。

「あ、あっ、んぅっ! はっ……んぐっ♡」

美琴の口から自然と喘ぎ声が上がる。中年男はその様子を楽しむようにニヤニヤとした笑みを止めない。
美琴の反応がいい部分を重点的に突いてやる。

「ここか?んん?」

「くぅっ!そこばっか、あっ、んっ!うぅ……っ!」

悔しそうにしながらも感じてしまっている様子の少女を見て、中年男は満足気に笑みを深めた。


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