【安価とコンマ】御坂美琴「絶対に学園都市の科学力なんかに負けない!」【とある】
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88: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:47:45.61 ID:GPeCjpO/o
「ああぁーーっ♡ 熱いぃっ♡♡ ご主人さまの精液でイッちゃいますぅっ♡ ふぁあぁぁぁぁ〜っっ!!♡♡♡」

主人から吐き出された精が自分の体の内側を汚す感覚に浸り、美琴はその身体をびくびくと震わせながら、紛れもない悦びの声を上げた。

(ああっ……出てる……♡ 私の膣内……満たされてる……っ♡)

腰砕けになりその場にへたりこんだ美琴の眼前に、つい先程まで彼女を犯し抜いていた肉欲の象徴がずいと差し出される。

「おっと、お掃除も忘れずにな」

「っ、申し訳ありません……♡」

『お掃除』という単語だけで自然と求められていることを理解した美琴は、自身の愛液と精液で濡れた目の前にある醜悪な肉塊を愛おしげにしゃぶり始めた。

「ふふふ、美琴よ。お前はもう儂のものだ。これから一生可愛がってやるぞ…」

「はい……♡私はもう、ご主人様だけのものですから……♡♡」

そう呟きながら、美琴は男の精が溢れた自分の下腹部をさすり、艶やかな笑みを浮かべていた。


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