【ミリマスR-18】強精メニューを作った佐竹美奈子とお盛んな一日を過ごす話
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18:おままごと 17/21[sage saga]
2021/06/26(土) 23:57:55.14 ID:kp+C1A000
「ハァ……ハァ……♡」

 ご……ごめんなさい、私ばっかりいい思いして、またイッちゃいました……♡ 今度は、私がお世話しますね♡ 上になりますから、そこの座椅子に……。

「んっ……んん♡」

 重力に任せて体を沈めて、男の人の逞しさを受け入れる。さっきよりも一回り大きくなっていて、彼も彼で、昂っている。

 股に力を入れて抱き締めてあげると、ナカでおちんちんが震えている。そのまま腰を振ると、さっきよりも強く擦れて、頭がくらくらする。

「あ、あなたっ♡ どうですか? 気持ちいいですかっ♡」

 気持ちいいよ、と言葉で返す代わりに、彼のおちんちんが大きくなった。お腹が押し広げられて、ちょっと苦しい、けど……彼と繋がっているって思うと、その圧迫感もたまらない♡

 いっぱい擦れた方が気持ちいい男の人のために、どうにか腰を持ち上げては、沈める。硬い傘の出っ張りが壁を削って、甘い刺激が押し寄せる。互いの下腹部がくっつくと、長いおちんちんの先っぽが、お腹の奥をゴリッとえぐってくる。脳天に響く快感が、私の頭をセックス一色に染めていく。

「うううっ♡ 気持ちいいよぉ……♡ あなたによくなって欲しいのに、力が……きひッ♡」

 胴体に合わせて揺れていたおっぱいが捕まってしまった。彼の顔の前にあった乳首がぱくりと咥えられて、じいんとした痺れが下半身に走る。

「や、あんっ♡ そこ、ちゅーちゅー、だめですっ♡ 動けなく、なっちゃ……ひぎ♡ くは♡ あ♡ あ♡ あ♡」

 お尻を鷲掴みにされた。みっちりと奥までおちんちんが入り込んできて、じっとしていられなくなった彼が下で暴れ始めた。

 おちんちん硬いぃ♡ 奥をそんなに突き上げられたら頭おかしくなっちゃいそうなのに♡ がっしり掴まれてて動けない♡ またハメ技されちゃった♡ 逃げられないよぉ♡

「〜〜ッ♡♡ ふぁ♡ ま、またっ♡ またイッちゃいます♡ あなた、ごめんなさい♡ 私ばっかり……ッ♡」

 俺もそろそろ、と聞こえた。



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