111:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:30:57.39 ID:02eoCrblO
マリア「もぉ〜…もぉ〜…」
知性の感じられない瞳でただ機械から搾乳されるマリア号の小屋の後ろに、涼子は腰エプロンだけをつけた格好で蹲踞していた。
小さな腰エプロンではおまんこも丸見えだが、気にするそぶりはなく、
涼子「うふふっ」
野暮ったい前髪はそのままであるのに、涼子の目が怪しく輝いていた。
男の調教を受け、もうすぐ三桁の大台にのる爆乳で男の陰茎を挟む、パイズリをしてペニスを堅くさせている。
時折、乳肉の間から先端を覗かせるペニスを赤い舌が舐めていた。
「うう…」
男はうめき声をあげてペニスを震えさせるが、
涼子「ダメですよぉ〜、ご主人様、お射精はマリアちゃんにあげないと」
涼子は胸を離してペニスを解放し、マリア号のおまんこを広げてペニスを突っ込ませる。
マリア「ぶもっ!!」
マリア号は不意打ちの挿入を食らって、大きく身体を震わせた。
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