31:名無しNIPPER[saga]
2021/07/06(火) 11:33:12.18 ID:OEWz+oIaO
「さぁ、マリア、今日は何をしようか?またおしっこの穴をくちゅくちゅしようか?」
綿棒とカテーテル
カテーテルで膀胱のおしっこを吸い出し、それを膀胱に戻して強制的に排尿させ、拡張した尿道を綿棒でほじくってあげたことを思い出したのか、マリアは歯を鳴らした。
「それとも針がいいかな?子宮を鍛えて電気を流したのはよかったね」
医療用の針、それと電気あんまのケーブル
どちらも人体には問題がないが、子宮の上に針を刺していき、針に電気を流すとビクビクと震えて面白かった。
でも、これを気に食わないのか、目尻に涙を浮かべる。
「それとも…」
マリア「も、もういやあああ!」
次の器具を取ろうとしたとき、マリアは子供のように頭を振って、涙を溢れさせる。
マリア「わ、私が何をしたっっていうのよ!? 私は何もしてないじゃない!!? なのに何で意地悪するの!? ひどいよおお!」
滂沱の涙を流すマリアをみて、
ふむ
@優しくする(処女を奪って妊娠させて依存させる)
A厳しくする(調教を続ける。やり過ぎると廃人の可能性もあり)
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