79:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:23:22.33 ID:sc2oyzE1O
はじめての異性との性行為に強ばっていた涼子だが、舌を絡める情熱的なキスから始まり、オナニーでは膣口の浅いところをいじる程度だった涼子は、完全包茎のクリトリスを剥がされて散々甘噛みされたり、男の舌は長く、なんと処女膜まで伸びて処女膜を破られる直前まで突かれ舐めまわされたり、陥没乳首を引っ張り出されて、涼子も久々に見た乳頭を指でしごかれたりした。その日、何十回、下手をすれば三桁になるほどの絶頂して、とろとろに溶けた状態で処女を散らした。
涼子「ぉぉぉぉ!おほぉぉぉ!」
処女を散らす際は録画され、あとで見返すと搾乳されて絶頂するマリアに負けず劣らずの獣のように下品な声をあげて挿入され、正常位であったが、その口は男の唇で防がれてもなお、声が漏れていた。
涙と涎と汗でグチョグチョ、ふやけて蕩けた顔の、笑顔で固定された顔は見返した時には流石に恥ずかしくなるくらいに乱れた。
愛撫だけでも数え切れないほどに女だと教え込まされた涼子
恋人もおらず、もちろん処女で一本筋の子供まんこだったのに、何もしなくても白濁液を吐き出す淫靡な華が咲かせてしまうほどに中出しを、種付を受けた。
安全日だから妊娠しないと思っていたが、セックスと散々受けた愛撫で薄れゆく意識の中、下腹ーー子宮に何か衝撃があった。それは味わった快楽の中では小さな、勘違いとも呼べるものだったが、贖えない、生命根幹を成すような甘美な刺激であり、その絶頂を最後に涼子は意識を手放す。
性行為で疲れ果て、まる一日眠ったあと、目覚めると、涼子の腹は膨れ上がり、胎児はすでに臨月まで成長、胎動すらも感じられた。
涼子は妊娠して妊婦の体になっていた。
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