98: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/11(日) 20:05:16.28 ID:02eoCrblO
「似合ってますよ、涼子さん」
男がそう言って、涼子の尻の輪郭を撫でた。
涼子「も、もぉー…」
蚊の鳴くように涼子は返事をする。
ありがとうございますと返事をしたが、特別な口枷のせいで牛の鳴き声のようにしか聞こえない返事が、余計に羞恥心を掻き立て、女陰が濡れてしまう。
涼子はマリアのいる向かいの小屋に繋がれていた。
腰エプロンも取って全裸ーー耳たぶに取り付けられた認識票には『涼子号』と書かれている。
涼子の後ろに男が立って入りため、涼子からは見れないが男の手にはシュコーとエアが抜ける搾乳カップが握られており、駆動音が涼子の恐怖とほのかな興奮を起こさせた。
今日一日、涼子は乳牛として過ごす。
涼子は罰を受ける、否、罰を望んだ結果である。
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