京太郎「このプロキツい……」 はやり「責任とってね☆」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
199:今夜はここまで ◆HAYARIDvxk[saga sage]
2022/04/22(金) 22:44:29.75 ID:/hBgLNgJo




「ふーむなるほどなるほど」


自らの痴態を晒しながら放尿するはやりさん
とてもアイドルとは思えずただの痴女だ


「結構我慢してたんですねー」


ピチャピチャと染み出すようなおしっこはどんどん勢いを増していく
その勢いは便器に激しく打ち付けられ多目的トイレという密室内にジョボジョボと下品な音を奏でている


「聞いちゃダメ!」


「「え!?」」


突然俺の目の前が真っ暗になった
後頭部から押さえつけられる感触ではやりさんが俺の顔を自らの胸に埋め耳を塞いだと顔を包み込む柔らかさで気づいた


余裕ができて目を見るとおしっこの出どころがしっかりと見える
はやりさんのおっぱいに顔を包み込まれながらおしっこを間近で観察できるなんて世界中で俺だけだろう


耳をふさがれているせいで音では判断できないがおしっこの勢いが弱まっていくのがよく見えた
しずくがポタポタと垂れるだけになった頃はやりさんが俺を解放してくれた


「はや!?なんではやりのおまんこなめるの!?」


素晴らしい光景に対して舐め取ることは俺ができるせめてものお返しだろう


「ら, らめぇ……」


ジュルジュルとわざと下品な音を建てながらはやりさんの股間に吸い付く
アンモニアのツンとした臭いもしょっぱい味も毛深いせいで鼻に入って陰毛ですらも心地よい



「またでちゃう!でちゃうから!」


プシャッと俺が離した股間から噴き出したはやりさん
恍惚と呼ぶにふさわしい顔を浮かべながらよだれを口の端から垂れ流すはやりさんは気持ちよさそうに肩で息をしていた……







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