京太郎「このプロキツい……」 はやり「責任とってね☆」
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272:1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk[saga sage]
2022/08/04(木) 22:21:10.83 ID:5GFPN4Xuo


「二人とも準備万端みたいだね☆」


自分の恋人がこれから親友とセックスしようとしているのにどこか楽しげな瑞原はやり
どこかのぼせあがっているのだろうか


「ほんとうにいいの……?」


親友の恋人のリー棒を勃起させた張本人が問いかける
今更になって冷静になってきたみたらしい


「慕ちゃんがトラウマを克服するためのお手伝いをしてあげたいもんね☆」


水を向けられた恋人は苦笑いをしながら首をかしげている
傍観者と当事者に温度差があるのは当然なのかもしれない


「はやりから提案なんだけどね?せっかくだし騎乗位でしてみないかな☆」


「もしかして私が失敗したから?」


「うん, そうだよ☆」


「……わかった」


一方的な提案で決定してしまう
跨がられる側は太ももで枕をしてもらえるから役得といえるだろう


「一応確認するけどおちんちん入れる場所わかってるよね?」


「今度は間違えてお尻に入れたりしないもん!」


充血してぽってりとした唇という言葉を用いてふさわしいしっとりとした長めの陰毛が茂る股間を人差し指と中指で自ら広げる
空いている方の手でこれから迎え入れるリー棒を優しくつまみ入り口へとこすりつけて愛液をまぶしていく


「い, いれていくね……」


下品に大股を広げた慕がリー棒を噛みしめるようにゆっくりと受け入れていく
噛み締めているのはそれだけではなさそうだ


「おまんこにゆびいれちゃらめぇ……!」


「ふぇ!?」


突然目の前であえぎ声を漏らした親友に驚き一気に腰を落として置くまで貫かれてしまう


片や指を片やリー棒を
自らの女性器で受け入れた二人の言葉に書きあらわせないような矯正が大浴場に響いた







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