京太郎「このプロキツい……」 はやり「責任とってね☆」
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82:1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk[saga sage]
2021/10/03(日) 22:26:14.59 ID:9Xhbe6uCo


「はやりちゃんのおっぱい枕ふかふか〜」


いざ挿入しようとしたときに師匠がお願いしたこと


『はやりちゃんに後ろから支えててほしいの……』


そんなお願いを引き受けたはやりさん
M字開脚の体勢で師匠の背もたれになるとしっかりと立派なおっぱい枕で頭を受け止めている
俺もやってほしいと思ったのはないしょだ


「おちんちん入れてもらうところをちゃんとみてもらわないとね☆」


「そこまでしなくてもいいのに……」


はやりさんに手と足で抱えあげるように無理やり脚を広げられる師匠
ほんのりと開いたワレメからは壁を守るうっすらとした膜までしっかりと確認できる


「私のタイミングでおちんちん入れてもいいかな?」


「え, ええ」


他ならぬ師匠の言葉を無下にはできない
俺の返事にかわいく微笑みお礼をいうとまさに挿入されるものを優しくつかみ入り口へとこすりつける


「ちゃんとおちんちんにもえっちなおつゆをつけないといたいらしいから……」


そういってお互いにこすりつけ合いながら潤滑液として愛液をこすりつける
正直言って生殺し状態で結構ヤバい


「あとはゆっくり!」


思わず声が裏返ってしまう師匠
それでもゆっくりと出し入れをしながらたっぷりと時間をかけて俺のリー棒をきっちり受け入れてくれた


「ヤバい, もうイっちゃいそう」


「正直俺もです……」


「イッちゃって……いいよ?」


俺の体をホールドして耳元でそう囁かれてしまったのだ
奥を3回つつくまで射精しなかったのは褒めてもらいたいくらいだ……







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