105: ◆Jl97fZsvR.[saga]
2021/07/14(水) 23:15:17.87 ID:41isd0eMo
キャシーは衣装を渡されると戸惑うも衣装に着替え上から上着を着て黒峰の車に乗り込む
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キャシーと黒峰は料亭でプロデューサーが来るのを待っている
P「いやいや、待たせたね」
黒峰「どうもどうも、さ、この子の隣に」
キャシー「よろしくお願いシマースっ」
P「君が社長が言ってた子か、日本語上手だねー」
キャシーは着ていた上着を脱いでプロデューサーに挨拶する
キャシー「キャシーデース」
P「おお、これはこれは……」
プロデューサーはニヤニヤとほとんど全裸のキャシーを眺める
コンマ下
一桁が4だとキャシーが二人とも酔わせてしまう
その他偶数だと上手く仕事を貰おうと媚びる
奇数だとプロデューサーがキャシーを肩に抱きニプレス越しに乳首をいじる
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