【咲-Saki-】玄・京太郎「「おもちワードバスケット!」」
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178: ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2022/02/10(木) 22:10:35.67 ID:3qce4BXTo


「ジロジロみんといてくださいよ……」


上重さんはそういうがそれは無理な相談というやつだ


「すいません」


言葉だけは謝るが誤りだとは思わない
上重さんがお尻を突き出してくれているのに見ないのは失礼じゃないだろうか


「いじわる……」


四つん這いになってお尻を突き上げている上重さん
せめてもの抵抗なのか片手で股間を隠しているせいで片手で体を支えていて不安定にときおりよろめいてしまう
そのたびになにがとは言わないが揺れているのがすばらしい


「そろそろはじめますね」


「はよしてくださいよ……」


本人の了解が取れたのでいつまでも見ていたい衝動を抑えて作業にとりかかる


「ひゃう!?」


「大丈夫ですか?」


「ちょいビックリしただけです」


「続けてもいいですか?」


「もちろんです」


指先で背中よりずっと柔らかいお尻に日焼け止めを塗り込んでいく
ちまちまやらずに両手で一気にしたほうがいいな, うん


「なんでわしづかみにするんですか!」


「こっちのほうが効率がいいので」


「な, なるほど?」


「あとは単純に俺が上重さんのお尻をもみたくなったからですね」


「そっちが本音じゃないですか!」


「だって柔軟剤使ってるのかってくらい柔らかいんですもん」


「そないなもんつこうてませんよ!」






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