【咲-Saki-】玄・京太郎「「おもちワードバスケット!」」
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200: ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2022/03/10(木) 22:54:17.00 ID:0jp9UuFto



「これでええんですか?」


先ほどの雅枝さんに挟んでもらったときみたいに完全に俺のリー棒は埋もれることなく最も敏感な先端ははみ出している
上目遣いの上重さんが健気に俺のリー棒を挟んでくれているという事実だけでも十分すぎるおかずになる


「これからどうすればええんですか?」


俺のしてもらいたいことを実演するために上重さんのおもちを持ち上げて俺のリー棒をしごいてみせる
どこまでも沈み込んでしまいそうな雅枝さんのような柔らかさはたしかに上重さんのおもちにはない
しかし若さのおかげか雅枝さんにはないハリのおかげで形の良い釣鐘型のおもちはほとんど形を変えていないのだ


「こんなふうにおっぱいでおちんちんを擦ればええんですね?」


俺がうなずいたのを確認すると自らの細い腕で立派なおもちを下から上下させる上重さん
手付きはたどたどしくて動きはぎこちないせいでぶっちゃけあんまり気持ちよくない
そのあたりさすが雅枝さんには年の功があるのだろう


「え?もっと効き目をあげる方法があるんですか?」


俺の指示をきいた上重さんはごめんなさいと小さく謝ってから実行する
かわいらしくチロリと出した舌から垂れた生暖かい唾液がゆっくりと俺のリー棒を伝っていく


「さっきより効いてますか?それならよかったです」


そういって健気に笑ってくれる上重さん
たどたどしい手付きで懸命にパイズリしてくれる上重さんに俺の中の邪悪な欲望がさらに掻き立てられてしまうのだ


「効果をさらに高める特効薬があるんですか?」


その『特効薬』の存在を伝える


「そ, そない恥ずかしいことできませんって!た, たしかになんでもするとは言いましたけど……わ, わかりましたよ……」






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