【咲-Saki-】玄・京太郎「「おもちワードバスケット!」」
1- 20
203: ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2022/03/12(土) 23:22:44.97 ID:0jegfwRvo


「ほんまにこないなことせなアカンのですか?」


上重さんがそう言いたくなるのも無理はない
寝そべった俺の上に互い違いで上重さんが乗るといういわゆる69の体勢だからだ


「ひゃい!?どこ舐めてるんですか!」


お尻を広げられ本人には確かめにくい位置のホクロを舐められる
そんなことをされた経験はなかなかないだろう


「特効薬は女の子のおまたからしか出ないってほんまなんですよね……?」


さすがに上重さんも疑っているみたいだ
いつまでも堪能していたいが節度も守らないとな


「え?おまたの毛のお手入れですか?そ, そんなえっちなことしてません!」


上重さんの陰毛は長く柔らかくて短くて硬めの雅枝さんとは対称的だ
生えている範囲こそ上重さんのほうが広いが濃いせいで黒いパンツを穿いているように見える雅枝さんとは正反対だ


「な, なめんといてください……」


下の唇を守る長く柔らかい毛の舌への刺激が心地よい
先ほどの雅枝さんのたわし陰毛もいいが上重さんのブラッシング陰毛もいいものだ
たどたどしくパイズリフェラを続けてくれる上重さんにさらに素股までお願いするのはさすがに気が引けてしまう


「おちんちんさっきよりビクビクしてますけど大丈夫なんですか?」


ぶっちゃけていえば大丈夫じゃない
ただ時折漏れる上重さんのかわいい喘ぎ声を聞くにそろそろ限界が近いみたいだ
せめて上重さんがイくまでは我慢しないと……


「ら, らめええぇぇ……」


そんな上重さんの声がトリガーのようにお互いがお互いに盛大に顔射したのだった








<<前のレス[*]次のレス[#]>>
384Res/279.65 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice