【咲-Saki-】玄・京太郎「「おもちワードバスケット!」」
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217:今夜はここまで ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2022/03/23(水) 23:44:18.58 ID:0X6Ik9kUo


洋榎「やっぱりおしっこ見せるなんて恥ずかしいなぁ」


絹恵「普通見せへんもん……」


基本的に『排泄』という行為は誰かに見せることなく一人で完結する行為である
ましてや個室で完結させているので『見せる』というこの状況は想像すらしていなかったのだ


洋榎「こないなっとるんやなぁ」


絹恵「あんまりジロジロ見んといて……」


初めて見る『ちんちん』にも興味津々だが普段じっくり観察できない『おまた』にも興味津々だ


洋榎「そろそろでそうや……」


絹恵「わたしも……」


そんな声が呼び水になったのかはともかく広げた脚の付け根のワレメから流れ出した噴水が徐々に強くなっていく
床に弾んで飛び散る水滴はお互いの脚を汚していくのに不思議と汚いとは感じない
むしろその温もりを心地よいとすら感じてしまうのだ


洋榎「なんやすごかったな……」


絹恵「うん, すごかった……」


いつもは拭き取るはずの水滴が会陰を伝ってお尻へと垂れていく
間違いなく不快なはずなのにそれすらも心地よいと感じてしまうのは不思議だ


洋榎「とはいえこないはずかしいことはこれでおしまいや」


絹恵「せ, せやね……」


見るのが気持ちよかったのか
見られるのが気持ちよかったのか


かけるのが気持ちよかったのか
かけられるのが気持ちよかったのか


なにが気持ちよかったのかはわからないがこの出来事が愛宕絹恵のなんらかの扉を開いたのは事実だ
現に隔週で来るたびにお風呂場での二人での『見せ合いっこ』は続いたしそれはお互いに成長してもかわらなかった


母親に引けを取らないほどおもちがたわわに実る
処理できないせいで無造作に陰毛が生え放題になっているワレメ
それほどまでに成長しても愛宕絹恵は須賀京太郎との二人きりの『見せ合いっこ』はつづくのだった





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