【咲-Saki-】玄・京太郎「「おもちワードバスケット!」」
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221:今夜はここまで ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2022/03/27(日) 23:04:12.36 ID:9ulJjbodo


そして現在


「おいで♪」


満面の笑みに逆らう術などない
ただただうなずいてついていくだけだ


『なにするの?』


そんな疑問を差し挟む余地などない
上下の水着を脱ぎ捨ててもしっかりたたんで脇に置くあたり性格の良さが垣間見える
そうなれば俺も脱ぐ以外の選択肢などあるわけがない


「砂あっついなー」


夕方近くとはいえ真夏の砂浜の砂に素肌のまま座れば熱いのは当然だろう
膝を立て足を広げていわゆるM字開脚状態ならば足裏とお尻が本当に暑そうだ


「上重さんみたいなキレイなおっぱいやなくてごめんな?」


上重さんより一回りは大きなおもちは外側に広がるいわゆる離れ乳だ
色自体は薄いが一度500円玉より大きいと証明した乳輪も俺の人差し指の第一関節くらい大きく長い乳首もコンプレックスみたいだ


「でも京くんのちんちんはちゃんと挟めるから安心してや」


自慢気に自らの乳房を持ち上げた後ヒザ下を通した手で自分のワレメを広げて見せてくれる
上重さんさんより面積は小さいが母親譲りの長めの陰毛がワレメからアヌスの付近までしっかりと生い茂っている


「これでもおまんこの毛はちゃんとブラッシングしてるんやからな?」


たしかに雅枝さんのような無造作さはない
そんな事実に気づいた瞬間思わず固くなり始めたリー棒がピクリと跳ねてしまった


「そろそろでそう……」


かすれたような小さな自己申告にタガが外れたのかワレメから一筋の本流が溢れ出す
それを呼び水として俺の放尿も始まる


ビチャビチャと下品な音を立てなるべく同じところを狙いながらどちらのかわからない水しぶきが足にかかる
美しい夕焼け間近の浜辺を『おしっこ』という最も汚れているだろう行為で蹂躙していった








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