【咲-Saki-】玄・京太郎「「おもちワードバスケット!」」
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314:今夜はここまで ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2022/07/16(土) 23:30:52.65 ID:QXwsSGHSo


ベッドに腰掛ける嘉帆さん
オープンカップブラのせいで立派なおもちが丸出しだ


白いブラウスに白いおもちはよく映える
垂れているおもちも嫌いではないがブラのおかげで形を整えられていて魅力は全然違う


「おいで」


両手を広げて子どもを呼ぶように私を導く嘉帆さん
小さくうなずいてひざまずき立派なおもちへと顔を埋める


「おっきな赤ちゃんみたい♪」


子育ての経験があるおかげかお姉ちゃん以上に優しい手付きで私をなでてくれる
あまりの気持ちよさに遠い記憶にいるおかあさんってこんな感じなのかなってぼんやりと思う


とはいえいつまでもこうもしていられない
私は嘉帆さんをおもちだけでイかせないといけないのだ


名残惜しいけどおもちから顔を出す
触れるか触れないかのギリギリのタッチで私の倍以上あるだろう乳輪を焦らすようにゆっくりと左右でスピードを変えてなぞっていく


効いているのかはわからないけど漏れ出る声を聞くとちゃんと通用しているみたいだ
そのまま私の人差し指の第一関節くらいある長めの乳首を片方は指先で片方は舌で先っぽに当たらないように注意しながら刺激していく


一日中ずっとオトナの余裕で私をリードしていた嘉帆さんが余裕のなさそうな声を漏らしている
そろそろ本丸に取り掛かってもいいだろう


「ふみゃみゃッ!?」


突然乳首に歯を立てられると思わなかっただろう嘉帆さんが間の抜けた声を上げる
もはやオトナの余裕を持っているのは無理らしく下品に音を立てながら吸い付くたびに下品なあえぎ声じみた叫び声を上げている


「……え?」


口の中に広がる違和感に気づいて口を離した瞬間


「イッく〜〜〜〜〜❤」


両乳首の周りから4本ずつ母乳を噴き出しながら絶頂に達したらしい嘉帆さん


「えっと……私の勝ちですよね……?」


私の問いかけに「うん❤」とよだれを垂れ流しながら嘉帆さんがうなずいたのでした







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