【咲-Saki-】玄・京太郎「「おもちワードバスケット!」」
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335: ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2022/08/15(月) 22:21:45.63 ID:EFJMOWivo


お風呂から上がったあとまた嘉帆さんの母乳を飲ませてもらったのは覚えています
お互いに羽織ったバスローブをはだけて前半身を見せあいながら


膝枕をしてもらいならが母乳を飲ませてもらう
ただ旦那さんのときは母乳は出ませんがおちんちんをシコシコしてあげるそうです
私にはおちんちんがないのでかわりにお股をいじられてしまいました


そんな快楽と心地よい気だるさ
嘉帆さんのおもち枕という極上の枕に守られながら心地よいまどろみへと沈んでいったのでした





翌朝
嘉帆さんのおはようという声に気恥ずかしさを覚えつつ挨拶を返しました


「少しはおかあさん代わりになれたかしら?」


「……え?」


「寝言でうわ言みたいに何回もおかあさんおかあさんって呼んでたわよ?」


「その, おかあさんとの思い出があまりなかったのでなんだか懐かしくって……」


「玄ちゃんにもいい思い出になってくれたみたいで嬉しいわ」


「本当にありがとうございました」


「でもえっちなことしちゃう悪いおかあさんね♪」


そういって嘉帆さんは照れ隠しみたいにまた舌をぺろりと出しました
その後昨日買ったばかりの真新しい下着や服を身につけ一緒にチェックアウトしました
ホテルから出て浴びるおひさまの光はなんだかとっても心地よかったのです


「じゃあまた会いましょうね」


「はい」


「また会えるようにするおまじないをかけておくわね」


「……ふぇ?」


「えっちな女神様のキスだからよくきくわよ〜」


ほっぺたに残る柔らかな感触はその言葉もあながちオカルトなんかじゃないと信じてしまいそうです


「じゃあまたね」


「はい」


そういって一夜をともにしたホテルをあとにしたのでした







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