【咲-Saki-】玄・京太郎「「おもちワードバスケット!」」
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363:今夜はここまで ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2022/11/15(火) 22:26:22.76 ID:zD/aFAISo


気持ちよさそうに2度の絶頂の余韻に浸る和ちゃん
次はどうしよう……


「玄ちゃん」


突然嘉帆さんに耳元で囁かれる


「次の問題はここはどうかしら?」


吐息混じりの艶めいた声で囁く嘉帆さん
先程まで自ら弄っていたもはやパンティの体裁を保てていないそこに私の指を導くのです


「わ, わかりました……」


嘉帆さんの指がふやけるのもわかるくらいしっとりと湿ったお毛々の茂み
パンティから解き放たれたそこを膝立ちになり我が娘の乳首へとこすりつけていくのです


「これは……髪の毛ですね?」


先程より弱い刺激のせいか和ちゃんにも余裕があるみたい
まさか実の母親の陰毛でこすられてるなんて想像だにできないでしょう


「ほら, 玄ちゃんも」


アイコンタクトを送ってくる嘉帆さん
ただうなずいて湿り気を帯びたパンツを脱がせ嘉帆さんとは反対側に膝立ちになります


「気持ちいいというよりくすぐったいですね」


どうしても嘉帆さんよりもお毛々の生えている範囲が狭いせいで動きも小さくなる


「そろそろいいわね」


たっぷりと濡れたおまんこを体を前後させながら乳首にこすり付けていく嘉帆さん
しっかりと濡れているおかげでほどよく張り付きあっという間に和ちゃんから余裕がなくなっていきます


「ほら玄ちゃんも♪」


おなにぃですら触らないせいで動きはぎこちなくなってクリトリスと乳首をこすり合わせるばかりです
ほとんど未知に近い経験に思わず声が漏れてしまいます


和ちゃんの乳首におまんこをこすり付けてのおなにぃ
3人がそれぞれに卑猥な喘ぎ声の合唱を奏でながら絶頂に至ったのはほどまもなくほとんど同時の出来事だったのでした……








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