162:名無しNIPPER[sage]
2021/07/21(水) 07:16:16.92 ID:Sk8V2ZoH0
【名前】 アイリス
【年齢】 16
【容姿】 黒髪ストレートロングに幼げな顔立ち、スレンダーなボディ
【職業】 貴族令嬢
【性格】 男性が悦ぶ事最優先
【強さ】 対人戦ならかなり強い
【その他】 貴族の父と東方出身の母を持つ。同い年のユリアーナとは仲はいいが対象的な体をはじめ事あるごとに比較されており、強い対抗心を抱いている。
5年ほど前に母が病に倒れ、死の直前に父にも秘密で一つの箱を託された。中には刀身が黒い短刀といくつかの書物が入っており、短刀は常に持ち歩くようにしている。
愛する母の死後は父と共に急速に邪教にのめり込んでしまい、12の時に父に初めてを奪われ、プライドが高く負けず嫌いな性格も変わってしまった。その後邪教の者に性戯を仕込まれ、また箱に入っていた房中術の指南書を読み解くことで様々なテクニックを身につける。それからは邪教の指示の元ある娼館で身分を隠して働いており、今では一番人気になっている。
箱にあった剣術書や隠密の心得、さらに娼館で学んだ踊り子の技術を組み合わせることで自分だけの剣を生み出した。幻惑的な動きで撹乱すると同時に男性の視線を奪う事ができる。
普段は貴族らしい服装だが、娼館や邪教での活動中は大事な場所が隠れず、白い肌をひきたたせる暗い色の踊り子衣装と目元以外を隠すヴェールを身につけている。この間は髪をサイドテールにし、母が好きな花だったアヤメを名乗っている。
自分も母を亡くしたり娼館で人気者なりの苦労を知ってからはユリアーナに多少同情を感じており、また彼女の護衛で母と同じ東方出身のユノには警戒すると同時に話してみたい気持ちもある。
【台詞】 「ユリアーナには負けませんわ!」「わたくしの身体をお使いになって…?」
改変可、バンダムに一区切りついたので投げとく
406Res/293.16 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20