202: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/07/22(木) 23:00:00.85 ID:onKznxBp0
メスガキ姉妹の母親
「ゼファー君って言うのね。
ふふ、見かけによらずエッチなんだ・・・?」
ゼファー
「っ、い、いえ・・・っ、そういう・・・わけではっ」
メスガキ姉妹の母親
「あらぁ否定するのね。
ふぅん、確かにそういう事しそうではないわね〜」
――――ズイ
ゼファー
「!」
メスガキ姉妹の母親
「でも人って見かけによらないからぁ」
ゼファー
「近いです・・・っ」
メスガキ姉妹の母親
「・・・・可愛い」
「でもエッチな事が目的じゃないならなんでここに来たの〜?」
ゼファー
「収入が欲しくて、です」
メスガキ姉妹の母親
「そうなのぉ。お金が欲しいんだぁ、んふふ・・・」
――――優しそうなママは妖艶な笑みを浮かべる。
ゼファー
「あのっ、なので早速お仕事に取り掛からせてくださいっ」
メスガキ姉妹の母親
「あらあら嫌われちゃった?」
ゼファー
「いえっそういうわけじゃないですけどもっ」
メスガキ姉妹の母親
「ふふ、良かった。
二人はあの部屋にいるからよろしくね」
――――ママがある部屋の扉を指さす。
メスガキ姉妹の母親
「パパは働きに出てるんだけど夜には帰ってくるからそれまでには帰れるわ♪」
ゼファー
「分かりました・・・」
メスガキ姉妹の母親
「今回の宿泊じゃ貴方が初めての家庭教師だから二人共飢えててね。
ちょぉっと荒々しくなっちゃうかもだけどそ・の・と・き・は♡」
――――ママは胸元を広げ豊満な乳房の谷間をゼファーに見せる。
メスガキ姉妹の母親
「私の所に来て良いからね♡」
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