209: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/07/22(木) 23:49:57.47 ID:onKznxBp0
メスガキ姉
「あんたも私達におちんぽぶち込みたくてここに来たんでしょぉ♡」ムネチラ
メスガキ妹
「孕めっ♡ 孕めって、まだこどもの私達に種付けしたいんだろー♡」マンチラ
ゼファー
「ち、ちが・・・っ」
メスガキ姉
「くすくす」
メスガキ妹
「くひひ」
ゼファー
「うぅ・・・・」
(まだ小さいのになんて卑猥な事を言うんだ・・・)
メスガキ姉
「じゃーセンセ。さっそく教えてもらおっかなぁ」
メスガキ妹
「そーだね〜」
ゼファー
「何をすれば・・・」
メスガキ姉
「まずはチンチン見せて」
ゼファー
「う・・・」
メスガキ妹
「見せろ〜〜」
――――ゼファーは仕事に徹し、ペニスを二人に晒した。
メスガキ姉
「きゃはは! ちっさいじゃん!
良くそれでこの仕事引き受けたねっ??
フツーちんぽに自信がある人が来るもんなんだけどなー?!」
メスガキ妹
「今までで一番小さいかもぉ!」
ゼファー
「陰茎のサイズは、必要以上に小さくなければ性行為に問題はなくて・・・・」
(彼女達の所へ来た人たちはみんなサイズに自信があった人たちなのか・・・!?)
メスガキ姉
「ば〜か♪ オンナノコをマジイキさせるにはデカちんぽが一番なのぉ。
ただのセックスの話じゃないんだよお、センセ〜?」
メスガキ妹
「粗チンのイイワケだっ♪ ださっ、だっさ〜〜♡」
ゼファー
「そこまで言うほど小さくないよっ」
メスガキ姉
「はいはい、そうでちゅね〜」
メスガキ妹
「がんばったがんばった♪」
ゼファー
「くぅぅ・・・っっっ」
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