238: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/07/25(日) 00:12:07.56 ID:AEttLlE60
▽密林に覆われている暗黒邪教の街・ジャアーク(真夏の暑さ)/孤児院の仕事部屋
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院長先生
「では椅子に座って孤児たちに“お食事”を配給してあげてください。
ノルマは最低5発。
それ以下だった場合、報酬は減額しますので頑張って下さいね!
逆に10発以上出すとボーナスが出ますので!」
ぽっちゃり男
「え? ご、5発? 射精を?」
院長先生
「はい♪」
ぽっちゃり男
「いやいや、そりゃ流石にさぁ・・・っ?
5発って、そんなフィクションみたいな回数無理でしょ」
おじさん
「若い人、そんな情けない事言ってて虚しくならないのかい」ビンビン
ぽっちゃり男
「なんだとぉっ?」
おじさん
「私はやるよ。少女達に私の子種汁をい〜っぱい飲ませてあげるんだ。
よっこいしょ」ストン
――――男たちは椅子に座っていく。
ぽっちゃり男
(こ、コイツ等マジか!? 5発だぞ!?
一回出したら俺終わるんだけど・・・っ)
「・・・・くっ」ストン
ゼファー
(射精5回か・・・それくらいなら大丈夫そうだけど・・・・)ストン
院長先生
「みんな〜、お食事の時間よ〜〜。
一番搾りを取り合え〜〜♪」
――――先生の掛け声とともに少女たちがやってくる。
――――現れた彼女達は涎を垂らし、
――――大きく口を開けて躊躇もせず椅子に座った男たちのペニスをしゃぶり始めた。
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