243: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/07/25(日) 13:40:47.75 ID:AEttLlE60
――――バババババ!!
孤児1
「あの、私も貴方の精液飲ませてもらってもいいですか?」
孤児2
「私もっ」
孤児4
「一生懸命舐め舐めします・・・」
孤児5
「お口で貴方のおちんぽご奉仕させてください」
ゼファー
「え・・・こんなに?
他の人もいるから僕のを待たなくても良いよ?」
孤児3(疑似ボテ腹)
「げぷ・・・・・・・♡」
孤児1,2,3,4,5,6〜〜〜
「「「「貴方の大量ザーメンをぜひ私のお腹に配給して下さいっ!!!」」」」
――――その後もゼファーと男達は孤児たちに精液を飲ませていったが、
――――暫くするとゼファー以外はもう勃起すら維持できなくなった。
ゼファー
「ごめんねっこんなものしか上げられなくて!!!
出る!!!」
――――どぶぶぶぶぶぶっっっ!!!
孤児13
「んぐびゅ〜〜〜〜っっ!?!!?
ごくごくごく!!!!!」
孤児たち
「まだ終わってない?」
「今回は私達も給食もらえる?」
「あの男の人が頑張ってるみたい」
「あっ、先輩たちのお腹みんなパンパン!」
ゼファー
「次、まだの子・・・・、
遠慮せず来て。
僕まだ出せるから」
――――ギン、ギン…!!
孤児たち
「は、はいっっっっっ!!」
――――ゾロゾロゾロ!!!
――――・・・・・・ザッ!
シルフィード
「ここが食事配給の仕事を募集していた孤児院か・・・。
やっと見つけた・・・・。
よ、よし・・・・仕事を受ける側ではなく孤児たちの方に混ざればその食事が貰えるはずだ・・・。
実を縮こませて紛れればいけるだろう・・・!」タプタプ♡ ボインボイン♡ ムチムチィ♡
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