374: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/08/01(日) 20:05:26.88 ID:91Hknqsf0
ゼファー
「なら・・・・貴女と・・・!」
――――ゼファーはミトラスを指さす。
ミトラス
「そうか」
イルシュ
「あ・・・」
エイラ
「・・・」
ゼファー
「もし、もし神性紋が貴女を従わせるものであるならここで決着を付ける!」
ミトラス
「なるほど、合理的だ」
ゼファー
「エイラさん、イルシュを遠ざけて下さい」
エイラ
「・・・ええ」
ミトラス
「ならん。ここで見ていろ」
ゼファー
「なッ、何故です!」
ミトラス
「イルシュは何事も経験させたい。
それが“他”との違いを生む」
イルシュ
「お母様・・・」
ミトラス
「さぁ来いダン。
準備は万端だろう?」
――――ゼファーはゆっくり息を吐きながら服を脱ぐ。
――――とてもこれからセックスをするという面持ちではない様で。
イルシュ
「わっ///」
エイラ
(・・・大きい)
ミトラス
「素晴らしい陰茎だ」
ゼファー
「いきます・・・・っ、
これから僕とセックスするんだ、ミトラス!」ギンギン!!
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